先日フィットをやらせていただいたお客様と一緒にヤビツライド行ってきました。フィット前は膝の痛みのトラブルがあったので、フォームのチェックをしながらフォローライドです。フォームはGOPROで撮影。綺麗に取れているかな?
ライダーの笑顔がフィットの仕上がりの通信簿です。
もちろん、事前にライドしてからのフィットもOKです。

先日フィットをやらせていただいたお客様と一緒にヤビツライド行ってきました。フィット前は膝の痛みのトラブルがあったので、フォームのチェックをしながらフォローライドです。フォームはGOPROで撮影。綺麗に取れているかな?
ライダーの笑顔がフィットの仕上がりの通信簿です。
もちろん、事前にライドしてからのフィットもOKです。

3年振りのフィッティングをやらせて頂きました。本日のフィットのゴールは、ロードレース におけるパフォーマンスアップです。
一連の流れは、まず体のアセスメント(全身測定)を行いフィジカルの状態把握をおこないます。目的に合わせたフィット(ポジション)をライダーと一緒に作り込みます。仕上げに力の出し方(体の動かしかた)の提案と能力向上のアドバイスをおこないます。
能力向上とは、自転車の上で行う筋トレを成功させることです。
能力向上を狙う場合、総合的にライダーを観察しヒアリングしライダーが求める未来を見据えライダーが成長できるステップを考え、一緒に階段を上がっていきます。
この2枚の写真はどちらがパワーが出たでしょうか?答えは右です。個人差はありますが10〜20%ワットが向上します。お気軽に能力アップしませんか?

パワメの遊び方、これから買いたい方向けの有料の勉強会をはじめました。10年弱パワメで遊び倒してきた経験を出し惜しみなく公開します。実は業界的にもレアな講習会です。
パワーメーター付きのクランクが高価な棒になっていませんか?使い方…遊び方は誰も教えてくれません。残念ながらクランクメーカーでさえも・・・
ライドしたデータをどこに転送して、何を使って可視化していくかをまとめます。数値の分析方法はどのように行えば良いのか?基本的な考え方を学んでいきます。基本が理解できるようになったら、個々に興味のある遊び方(パフォーマンスの上げかた)など深掘りし、自信で楽しめることを目指します。
パワーメーターの活用はセルフコーチングの手放せない道具です。パフォマンスが可視化でき自転車が100倍楽しくなります!データーを使いこなす事で、自分に必要なメニューを高い精度で選べるようになるので、辛い練習も行う必要がなくなります。ゴールを見据えることでライダーが進んで取り組め辛くありません!
フィッターの目線では、サドルに迷いがあるライダーは乗り方を絞れておらず、自由にライドをしているのでポジションに軸がありません。そのため、ライダー自身も具体的に比較できず、ポジションの変化がわかっていても判断できない(良いとも、悪いとも言えない)状況に陥ることもしばしば。
さらに大半のライダーはサドルに座ることは「痛いのが当然」と思っています。サドル沼ってお悩みを抱えているライダーの定番のリスペクトを込めた言葉になっている・・・
トレーニングの観点から、再現性の低いポジションだとトレーニングの効果は半減以下になってしまいます。同じ動きをするから筋肉が強くなるのです。その逆で動きがバラバラ(同じことをやれていない)だと、筋肉が強くなるよりも体の適応性が高まる。
フィッティングではお悩みや、どのように乗りたいのか?のインタビューをじっくりと行います。ストレス改善のためには、どの様なライドをする必要があるか?などを一緒に考えながらフィッティングの方針(ゴール)を磨き上げていきます。
能力アップを考えているライダーは「三ツ星フィットサービス」のコンサルティングをご利用ください!やりたい事、変わりたい事の基準をバイクに作り上げます。基準の管理ができるからライダーのモチベーションが維持できるのです。
みなさんライドお疲れ様です!日々の練習を行っていて強くなっているかな?練習うまく行っているかな?そろそろ、トレーニングの強度高めたいんだけど、どのように判断すれば良いのかわからない!そんな時このメニューを使って自分の能力を確かめます。
こちらのメニュー(添付の写真)を最後まで忠実に行います。そこで、やり切れるか?途中で断念か?を軸に判断(仕上がり)を確認していきます。
さあ気持ちの準備が整ったら、「Aerobic Power」を挑戦してみてください!
●やりきれない・・・→L4の強度を継続します。
●やりきれた!!→L5の強度へステップアップします。
そこで、最後までやりきれなかった時、何が原因かを診断して強化していく箇所を特定します。Vo2のの練習は強度がぐっと上がります、慎重に、最短距離で能力をアップするのであれば「三ツ星フィットサービス」の能力アップのコンサルティングをご利用ください!きっと納得できる練習のプランをご提供いたします。
今日は小雨でも寒くないのでライドしよう!クライミングのの時は曇るから…ヘルメットの上にかけっぱなしで走っていたら・・・家に帰ると目がしょぼしょぼ痛いよね。
当然ですが、紫外線が裸眼から進入して眼精疲労が加速します。曇りのシーンだと想像以上に目を開いている(瞳孔を開けている)ため、眼精疲労が強く出ることがあります。
そんな時は目薬でのケアがお勧め!これでぐっすりと休むことができるのです。
<メーカーサイト抜粋>
目のかすみ(目やにの多いときなど)、目の疲れ、結膜充血、眼病予防(水泳のあと、ほこりや汗が目に入ったときなど)、眼瞼炎(まぶたのただれ)、目のかゆみ、紫外線その他の光線による眼炎(雪目など)、ハードコンタクトレンズを装着しているときの不快感