フィッティング 事例

パラアスリートの藤井美穂選手のフィットやらせていただきました。そして五輪出場おめでとうございます。晴れの舞台でベストを尽くしてください!きっといけるはずです。

私にとってはパラアスリートのフィットは初めてではありませんが、普段通りニュートラルな気持ちでフィットやりました。難しく考えすぎず、シンプルに!

ポジションの仕上がりはライダーに聞け!僕が唯一Andyから貰った言葉でいつも心がけているキーワードです。

パラライダーにフィッティングの存在を知って欲しい!快適ポジション一緒に探します。

フィッティング 事例

自然なフォームになりました。アグレッシブな時もリラックスな時もまとまりのあるポジションが自然です。

自転車と足、サドル、手の触れている部分の、型や身体の理屈がわかるとバイクのコントロールが良くなります。

フィットとフォームのレッスンを合わせて行い、マイポジションを30日で身につけましょう!身体の測定を行うからこそライダーの身体を考えた提案がてきます。

何よりイメージしやすいポジション。身体とバイクの気持ちいい融合を多くの人に味わって貰いたい!

FTPがあがらない!

FTPがあがらない・・・もしかしたらポジションが身体に合っていないかもしれません。ポジションがライダーを作り、ライダーがポジションを造る。

一年に一回のフィットでポジションを見直して、常に調子を上向きへ!

体のケアはスポーツバルムにお任せ

フィジカルのトラブルを抱えているまたは、疲れがなかなか取れなくなってきたライダーに向けて、おすすめのコンディショニンググッツの提案。

自転車は数あるスポーツの中でも運動時間が長い!のですが、運動後の体のケアって行っていないライダーがとても多い!プロテイン飲んでおしまい。なんてライダーも多いのでは、意識レベルが高いライダーで、ライド後にストレッチをするなどで終わりだと思います。

数あるスポーツの中で選手のマッサージのシーンが出てくるほど、やはりロードバイクのライドはフィジカルに負担がかかります。乗り慣れてくれば軽く100KM程度走りに行ってしまうので。フィットネス後の定番(当たり前)の流ですが、

①運動後に糖質を摂取して回復の効率を高める

②ストレッチを行い特に使用頻度の高い部位をほぐす

③脚周りを水シャワー、冷水でアイシングする。またはスポーツバルムを利用する。

④水分を十分にとり体重を戻す。

ゴルフ、ランニング、サッカーと他のスポーツにもオススメ!他の朱種目となるとさらにフィジカルのケアは行っていません。行うだけでアドバンテージになります。

体の疲労軽減やコンディショニングには「スポーツバルム」の製品がオススメです。